PO.ET 特徴 出版業界に革命を

Pocket

こんにちはのぶおです

 

POETに関して調べたので簡単にご紹介したいと思います

 

 


POEは出版業界のブロックチェーン


PO.ETは3つの問題を解決します

所有権は誰にあるのか

それを利用できる権利があるのか

どこからそのデータはやってきたのか

 

ぶたくん
著作権がハッキリするのか

 

のぶお
簡単に言うとそういうことです

 

デジタルコンテンツは、インターネットで色々な道筋をたどって消費者の手元にやってきます

その時に誰の著作なのかどのように来たのかを確認することが難しいです

データの中身(メタデータ)は改変されてしまうこともあるからです

 

POETはブロックチェーン技術を利用し、普遍的なメタデータを記載します。

また分散型オープンネットワーク、何時でも誰でもそれを確認することができるようになります。

 

PO.ETはビットコインやリップルがブロックチェーン技術において金融業界に革命を起こしたように出版業界に革命を起こそうとしています

 

普遍的なメタデータは著作権を保護し、さらにスマートコントラクトを利用することで、販売元や仲介業者を迂回することなく消費者に届ける事ができるようになります。

ぶたくん
著作権がハッキリすることによって出版業界の在り方が変わるんだな
のぶお
創作者がデジタル作品を公開するのが凄く簡単になるんですね

α版が公開されています


APP PO.ET ページへ

PO.ETの公式ホームページではα版のサイトがオープンされており

オープンネットワーク上で作品が公開されております

 

サイト上ではどのような道筋でUPされたか、また持ち主は誰か等が確認できるようになっております

 

ぶたくん
今までデジタルデータでここまで確認できるものは少なかったな

twitterやブログも更新がされており

サービスの詳細をユーザーに伝えようとしている感じに好感がが持てます

 

2018年1月中にwordpressのプラグインを導入予定です

ブロガーの多い仮想通貨界隈でも話題になるのではないでしょうか?

ぶたくん
wordpressはブログの種類の一つだな
のぶお
私のブログもwordpressです
ぶたくん
プラグインはブログの追加機能っていうとわかりやすいな
のぶお
機能を拡張して使いやすくなります

 

コミュニティも活発でtalegramの人数ジワジワと増えてきています

ちなみにRIPPLEは48000人


相場


現在の価格は上記を参考にして下さい

時価総額は私が見た段階で113位ですね

去年まで6円相当だったのが現時点で200パーセント以上です

1月16日の大暴落の後もいち早く復帰しています

ぶたくん
谷底が噂のブラックチューズデイか

将来的に伸びると判断している方が多いという風にも判断できそうです

 

購入できる取引所は

BINANNCE

https://www.binance.com/?ref=16199616

BINANCEはこちら

クーコインはこちら

 

上記二箇所になります

 

第二のXVG候補と言われる方もいらっしゃるので、いい夢見れますよ

 

※投資の判断は自己責任です

のぶお

名前 のぶお 営業サラリーマン 兼投資家 趣味 音楽 自然鑑賞 格ゲー  脱サラを目指して仮想通貨へ投資を始める。成功する前に脱サラをしようとし、嫁に怒られた。